MENU

稲垣理一郎×村田雄介 - アイシールド21関連作品

URLをコピーする
URLをコピーしました!
稲垣理一郎×村田雄介 - アイシールド21関連作品
©稲垣理一郎・村田雄介 / 集英社

『アイシールド21』(EYESHIELD 21)は、原作:稲垣理一郎、作画:村田雄介による日本の少年漫画作品。また、それを原作としたテレビアニメ。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載された。全333話。アメリカンフットボールをテーマとしている。話数カウントは「○th down」。

稲垣が投稿した同タイトルの読切が、第7回ストーリーキングのネーム部門で大賞(キング)受賞。村田が作画を担当した読み切り前後編を本誌掲載。2002年7月23日発売の『週刊少年ジャンプ』34号から週刊連載となり、2009年29号の最終話(333話)まで一度も休載がなかった。また、これを原作としたテレビアニメが、2005年4月から2008年3月までテレビ東京系列で長期放映された。

私立泥門(でいもん)高等学校に通う気弱な高校生、小早川瀬那は入学早々ひょんなことから泥門高校アメフト部「泥門デビルバッツ」に主務として入ることになった。その帰り道、彼をパシリにしていた不良たちに絡まれ、逃れるために泥門駅まで爆走して駆け込み乗車をした。それを目撃したアメフト部主将 ヒル魔に翌日強制的に選手にされ、唯一の取り柄である俊足で選手登録名「アイシールド21」として春大会を戦うことになる。

ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典「アイシールド21」最終更新 2020年3月31日 (火) 23:09
目次

ガイドブック

アイシールド21 公式データブック 超選手列伝 BALLERS HIGH(発売日2005/10/04)

史上最強の「アイシールド21」データブック登場! 登場チームは39、総人数800人以上の膨大なデータを収録!! 特製ピンナップ他、描き下ろしも多数!! そして連載前の特別読切「アイシールド21」も完全掲載!! さらにはデータブック特別限定のTCGカード付き!! あのJC1巻の表紙がカードになって登場だ!

小説

アイシールド21 ~熱闘のハンドレッドゲーム!~(発売日2006/05/26)

東京大会を終えたばかりの泥門デビルバッツが向かう合宿先に、宿敵・王城ホワイトナイツが鉢合わせる。おまけに、地元アメフトチームとの練習試合では、ヒル魔の恐ろしい指令が待っていた…!関東大会直前の極秘合宿の全貌を描く、待望のオリジナルストーリー登場。

イラスト集

アイシールド21 イラスト集 FIELD of COLORS(発売日2006/11/02)

●連載開始からの4年間のイラストを一挙収録!
●高彩色描き下ろしピンナップつき!!
●初公開! 秘蔵キャラクター設定画
●稲垣・村田両先生が「スラムダンク」井上雄彦先生と夢の座談会!

PAINT JUMP Art of アイシールド21(発売日2008/12/19)

アイシールド21の世界をPAINT BOOKで楽しもう!!!
村田雄介先生描き下ろしイラストもぬれる!! 大判&ポストカードぬり絵が全34点収録! 大判ぬり絵用カラー見本もバッチリ掲載!! 6ページにおよぶ村田雄介先生カラー秘技大公開!!

この他の稲垣理一郎の作品

この他の村田雄介の作品

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる